レシート読み取り機能について

 うまくレシートを取り込む撮影方法

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【うまくレシートを取り込む撮影方法】

・模様や文字がない場所にレシートを置いて、明るい場所で撮影してください。

・レシートとiPhoneの距離は10~15cm離し、明暗やゆがみが出ないよう鮮明に撮影してください。

・なるべくレシートが歪まないように真上から撮影してください。

・画面をタップすると、ピントが合うので、レシートにピントを合わせて撮影してください。

・影が写り込まないように撮影してください。

・日付、品目を撮影範囲に入れてください。

・レシートが縦・横ともに真っ直ぐになるよう撮影してください。

 

【画面に入りきらない長いレシートを取り込む場合の撮影方法】

・「長尺モード」に切り替え、1回の撮影で20行程度入るようにし、複数回に分けて撮影します。

・撮影ごと、前回の読み取り部分と重ならないよう、撮影範囲をずらして撮影してください。