おカネレコの2秒入力を実機操作した16秒の検証動画。アプリ起動からカテゴリ選択まで一連の流れを公開。家計簿が続かない方ほど見てほしい、続けやすさの秘密と500万DLの理由を編集部が解説します。
「家計簿アプリは入力が面倒で続かない」——そう感じている方に、本当に2秒で支出が記録できるか実際に操作した16秒の動画をご覧ください。家計簿アプリ「おカネレコ」は累計500万ダウンロードを突破した、入力スピードに特化した家計簿アプリです。
目次
動画の内容(16秒で見えるおカネレコの2秒入力)
- 0〜4秒:アプリ起動 → ホーム画面が即表示 — ログインや初期設定なしで、起動した瞬間に入力画面が立ち上がります。
- 4〜9秒:金額を電卓UIで入力 — テンキー型UIで金額をタップ。レシート撮影もOCR待ちもありません。
- 9〜16秒:カテゴリを選んで記録完了 — よく使うカテゴリを大きいアイコンで選択。1タップで記録が完了し、ホーム画面に戻ります。
なぜ2秒で記録できるのか — おカネレコの3つのこだわり
1. ログイン・アカウント登録なしで即起動
多くの家計簿アプリは初回起動時にメールアドレス登録や銀行連携の同意フローがあり、「思い立った瞬間に記録する」体験を阻害します。おカネレコは初回起動から記録までゼロ秒のオンボーディング設計。アカウント登録は使い始めた後で、必要に応じてオプション扱いになっています。
2. 電卓型UIで「金額入力 → カテゴリ選択」の最短パス
支出記録に必要な情報は最小化して「金額」と「カテゴリ」の2つだけ。テンキーは大きく押しやすく、片手で持ったまま親指1本で入力が完了します。レシート撮影、自動連携の確認、メモ入力などはすべて任意項目とし、記録の主動線から外しています。
3. 続けやすさを支える「マルチ家計簿」と「歩数レコ」
2秒入力はあくまで入口。続けて使うほど便利になる仕組みとして、用途別に複数の家計簿を持てる「マルチ家計簿」と、歩いた歩数でメダルが貯まる「歩数レコ」を搭載しています。家計管理だけでなく節約や副収入も1つのアプリで完結できることで、500万DLの継続利用につながっています。
家計簿が続かなかった人ほど、おカネレコの「2秒」を体感してほしい
動画でご覧いただいた通り、おカネレコは「思い立った瞬間に記録できる」家計簿アプリです。レシートを溜めて週末まとめて入力したり、自動連携の取りこぼしを直したり、そういった面倒から解放されます。家計簿が三日坊主になりがちな方こそ、まずは無料で実際の入力スピードを体感してください。
★4.3(Apple App Store)/累計500万DL/2012年から運営



