夫婦やパートナーと家計簿を共有したいけど、全部は見せたくない。おカネレコのペア共有機能なら、共有する家計簿を選べるからプライバシーを守りながら家計管理ができます。LINE招待で簡単スタート。
夫婦の家計簿共有、こんなお悩みはありませんか?
共働き夫婦が増えるなか、「家計簿を共有したいけど、どうすればいいかわからない」という声が増えています。
- 共働きで財布が別々、お互いの支出が見えない
- 全部の支出を共有するのはプライバシー的に抵抗がある
- Excelやノートで共有しているが、入力が面倒で続かない
- お金の話を切り出しにくい
おカネレコのペア共有機能なら、これらの悩みを解決できます。
ペア共有機能とは?必要な家計簿だけを選んで共有
マルチ家計簿をベースに、必要な家計簿だけを夫婦・パートナーと共有できる機能です。相手に共有されるのは選んだ家計簿・口座だけなので、プライバシーを守りながら必要な情報だけを共有できます。

主な特長
- LINEやメールで簡単に招待・共有ができる
- 共有する家計簿を自由に選択できる
→「生活費は共有、プライベート費は個人管理」など、家計簿ごとに共有・非共有を選択可能 - 通帳機能で連携している金融機関も個別に共有設定が可能
- データは即時同期され、お互いの入力がリアルタイムで反映
- ふたりの月収支を確認できるマイページ機能
こんな使い方ができます|利用シーン別ガイド
共働き夫婦:生活費だけを共有して管理
「生活費用」の家計簿だけを共有し、個人の趣味や交際費は非公開に。生活費の負担割合を決めたあと、その実績を二人でチェックするのに最適です。
同棲カップル:共同出費を見える化
家賃・光熱費・食費を共有家計簿で管理。将来の旅行積立や引っ越し費用の家計簿も一緒に作れます。
子育て世帯:教育費・習い事の支出をふたりで把握
教育費専用の家計簿を作って共有すれば、子どもにかかるお金を一元管理できます。教育費の貯め方も参考にしてみてください。
「全部見せる」でも「完全に別々」でもない、ちょうどいい家計共有
一緒に家計簿をつけることで、お互いの状況が日常的に見えるようになり、お金について話すきっかけが自然に生まれます。「今月の食費、ちょっと使いすぎたね」「来月の旅行積立、順調だね」など、家計簿を通じてお金の話が日常会話の一部になっていきます。
夫婦でお金の話ができないと感じている方も、家計簿のデータがあれば「数字で話す」きっかけがつくれます。
よくある質問
Q. 共有を始めるのに相手もアプリが必要ですか?
はい、お互いにおカネレコをインストールし、ペアプレミアムプランに加入する必要があります。LINEやQRコードで簡単に招待できます。
Q. 共有したあとで、非共有に戻せますか?
はい、いつでも家計簿ごとに共有・非共有の切り替えが可能です。
Q. 相手に見られたくない支出は本当に見えませんか?
非共有に設定した家計簿は、相手の画面には一切表示されません。安心してお使いいただけます。
▼ペア共有機能:家計簿の共有方法はこちらをご確認ください。
https://okane-reco.com/faq/?p=4103
📱すでにおカネレコを使っている方
📲アプリをダウンロードしていない方



